腸紛(ちょうふん)
これが旨いのデス!
お酒は勿論、温かい紹興酒をザラメ入りで
他にも海鮮おこげなど、旨いものと紹興酒をたらふくいただいて
いつものコース、
「品品香から、お隣の九十九で旨いワインを」、、、と思い、
店の前に行くと「本日満席」の張り紙が(泣)
仕方なく運転代行を呼んで待っていたら九十九の店主から
「和田くん今、もしかして覗いてた?? 家族三名??なら詰めたら入れるよ!」
とメッセージが!
ですが既に代行運転が到着するところだったので諦めて帰りましてん。。。
その後、店主からは
「中に入って声掛けてくれたら席空けたのに~
今日丁度旨いワインいっぱい抜栓してたのよ~」
とメッセージくれまして泣
ぐすん
それにしてもたまには本格中国料理もいいですね~
中国料理と言えば
東京時代に通っていた世田谷の上海家庭料理の店
ここの焼き餃子には絶対に麻〇が入っているのではないかと思うくらい、
無性に食べたくなるのです
結構な大きさでしたが、一人で15個はぺろりとイケます。
(今は無理だろうけど。。。)
季節には上海ガニもあったし、
卵とトマトの炒め物や空心菜の炒め物などの上海料理のベーシックなメニューもとにかく旨い
家庭料理と謳うくらいなので高級でもないし、
店も狭く、街中華の延長みたいなお店ですが、芸能人の集いもよく見かけていました。
辺鄙なところにあったから穴場だったのでしょうか
その店で覚えたのが「温かい紹興酒+ザラメ」
ザラメの甘さが脂多めの中国料理と最高に合いますのよ
上京して直ぐの頃にボスに連れて行ってもらってこの店を知ってからは
ルームシェアしていたFくんと徒歩でよく行っておりました(40分くらいかかっていたけど)
餃子だけ大量に食べて(お金が無かったので、、、)
紹興酒でベロベロに・・・
千鳥足で帰っていると酔いも冷めてきて、マンションに付く頃には丁度イイ感じ
という餃子ツアーを時々やっておりました
書いていたらあの餃子が食べたくなってきた、、、じゅる
別の日
今季初のホワイトアスパラ
冷製で
ワインは久しぶりに飲んだ「オビ・ワイン」
フランスの微発泡ナチュールワイン
分かる人には分かるエチケットとワイン名の遊び心
上手いな~旨いな~
ふうむ


