numero350
気が付けば12月
美容室は年間で一番の繁忙期に入っております
特に中旬以降は毎日が土日のような状態が31日まで続きますし
営業時間もかなり融通を効かせて対応しております
(営業時間外の早朝、遅い時間などでも対応中です)
加えて15日以降は休み無しの予定
ということは
16連勤?
(22日月曜は事前に予約が入らなければお休みしますが)
お、
オッサン
や、
やってやろうじゃないのさ!
と、大袈裟に書いておりますが、
普段から連休を取っていないので休みは週1日
あまり変わらないような気もしております
だってその休みも事務仕事はあるし銀行業務も行かなきゃだし、
自転車にも乗らなきゃだし、愛犬の散歩も行かなきゃですし、
妻とお出掛けもしなきゃですし、
「のんびりゆっくり休んだな~」なんていう休日はまずありまへん
それがエライとかいいたいわけじゃないですよ
この時代の働き方に合ってないですもんね~
それでもそれがリズムになっているから特に何とも思っていないし、
もっと休みが欲しいな~と思ったこと、無いんです
むしろ夏季休暇などで連休取った時のほうが体調崩したりするわけで、、、
休日のほうが偏頭痛になることが多いし。。。
良い意味でサロンワークが「仕事」という感覚が薄いのかもしれません
だから休みが無くても何も思わないのかな
以前にも何度か書いたことがありますが和田、東京時代のアシスタント時代から
「あ~今日仕事に行きたくねぇ~!」
「仕事、嫌だな~」
と思ったことが、本当に一度たりとも無いのデス
そりゃあ二日酔いの時とか、風邪ひいた時とかは別ですよ
*それでも「行きたくない」とは思ったことはない
言うと自分の可能性に蓋をしてしまうような気がして嫌なので、
あえて天職だとは言いませんし、思ってもおりませんが、
そういう風に仕事が出来ているのはシアワセなんだろうなと
40代後半になってきてオッサンの域に達してきているので、一日の営業が終了したら
「ひゃあ~、、、疲れたび~、、、」
となってバックルームで一人、しばらくボケーとなっていることもありますが、
帰宅して美味しい食事と旨いワインの輸血(ワインは血液)、
そして愛犬の癒しがあれば
完全復活
さあ、明日も楽しくサロンワークやるか~
と
なるのデス
年末
予約も埋まってきております
明けた1日の朝に開ける旨いワインも決めておりますし、
正月中に娘が観に行くライブの送迎ついでに大阪へ行って
昼飲みの予定も計画しています
じゅるっ
楽しいこと、楽しみにしていることを想像すると
サロンワークもまたもっと楽しくなるのデス!
(旨いワインを飲める楽しみしか考えていないような、、、)
31日まで
頑張ります!


