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COLUMN

numero376

前回の和歌山市遠征の際に連れて行ってもらって感動した

中国料理の名店「シノワスミイ」

 

家族と再訪したいと思うのですが、遠くてなかなか・・・

 

ということで、白浜町にあるこちらも中国料理の名店「品品香(ピンピンシャン)」へ

 

お目当ては「海鮮おこげ」と「腸紛」

 

この日は自分が運転手でしたので(たまにはね、、、)

ノンアルコール

ぐへへ

 

師友の田辺遠征

首を長~くしてお待ちしております

他、食事会やらもあり、外食の機会が増えると比例して増えるのが

 

体重

 

でございまして、、、

 

6月中旬に美容ディーラーTさんと、九度山町の道の駅から登る

「高野山ヒルクライム」を予定しているというのに

このままでは少々

重い。。。

 

朝練(今はまだ週イチしか走ってないけど)に加えて

夜のウォーキングも追加しましてん

 

しかしこれが

なかなか

減りまへんねん・・・泣

 

 

高野山ヒルクライム

 

獲得標高800m超のいわゆる「一級山岳」カテゴリー

 

距離約20km

 

これほど延々と続く登坂は初めてです

 

 

ゆっくりペースで走れば問題なく登頂は出来ると思いますが

最後まで脚をつかないで登り切ることが目標

(途中の茶屋には寄るだろうけど)

 

想像しただけでドキドキ、ワクワク

そして

ガクガクブルブル

 

何度も高野山を登っている頼れる師友は仕事で来れないので

今回も前を引いてくれる人はおりません

 

しかし!

今期、自転車のパワーメーターというアイテムを導入したことで

登坂時の脚への負荷が数値となってサイコン(サイクルコンピューター)に

リアルタイム表記されるようになりました

 

その数値を見ながら淡々と登ることで、きっとスムーズに登れる!

はず?

(遅いだろうけど、、、)

 

今はその練習をしているところです

(週1、2しか走れてないですが、、、)

登坂では各セグメントの区間記録は自己ベストに届かないものの、

それなりに悪くないタイムで走れている上、

かなり「楽に登れる」ようになった気がしています

 

この貧脚

昨年はとにかくガシガシ登坂していたので、

80kmを超えてくるロングライドになると後半に脚が攣りかけたり、

残っていないことがほとんどでした

 

でも今期はそれを上手くコントロール出来そうな予感

 

高野山ヒルクライムも、淡々と、

そして

粛々と、

登ってみたいと思います

 

今回は初見ですし、登坂苦手のTさんも一緒なので、

タイムアタックは次回に、、、

 

 

当日

降らないでね・・・

 

ふうむ

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